院長プロフィール

院長遠藤 健樹(えんどう けんじゅ)
生年月日1979年生まれ
出身福島生まれ喜多方育ち
趣味日曜大工、レザークラフト
【推薦文】
私はDRTを開発した上原 宏と申します。
遠藤先生は、DRT治療革命オンライン手技塾のメンバー限定で開催される手技セミナーや補講を年間を通して受講され、優秀な成績で収められました。遠藤先生は、DRT創始者の私がが直接指導させて頂き、自信を持って皆様に推薦できる優れたDRTテクニックを持っていると認定した先生です。
遠藤先生は、先生のお住いの地区でDRTセミナーを開催する権利も取得しております。
それだけ優れたDRTをお使いの先生だと、自信を持って推薦いたします。

セロトニン活性療法協会認定院
日本DRT協会認定院

これまでの経緯&治療家としての想い

【怪我との戦い】
中学3年生になるの頃、器械体操の部活中に落下して大怪我してしまい高校2年生くらいまで学校に通いながらの長いリハビリ生活の日々を過ごし日常生活に支障がないくらいまでに回復。
高校卒業後は社会人となり日曜大工が好きで手先が器用だったこともあり、地元会津の桐を使った桐たんす製造所で勤務。 会津桐たんすの良さ、職人として楽しさ難しさを感じながら充実した日々を過ごしていた矢先に仕事中に大怪我をしてしまいました。 
治療、リハビリに励み怪我から復帰するも、立て続けにその時夢中だったスノーボードで大怪我!!
計半年以上仕事にならず復帰しても後遺症の為やむなく退社。
その後リハビリに燃えなんとか社会復帰。復帰後、友人の誘いもあり、職人の道に戻り、 また充実した日々を過ごせるようになりましたが、後遺症の影響で時折体が、治療院に通いながら勤務するという状態でした。

ふと自分の将来について考えている時、これまで大きな怪我を3度もし、その都度、治療していただいた整形外科の先生、 リハビリの先生、治療院の先生、支えてくれた両親、友人、色々な方の支えがあり、縁あって今の自分がいると思いました。 これから先の人生、恩返しの気持ちもあり、支える側になりたいと思い、治療家の道を志し鍼灸の専門学校に入学。卒業後、5箇所の治療院で修行した後、その時の住まい(小金井市)に、「小金井けやき整体院」を2014年2月11日に「縁を大切に」をコンセプトに開院しました。
その思いから、沢山の整体院の中から選んで来院して頂けた方とは、どんなことがあろうとも自分が出来ることを全力で提供し、「小金井けやき整体院に行って良かった。」と一人でも多くの方に言っていただけるよう日々、知識の上乗せ、技術の向上、自分磨きを心掛け身体だけではなく、心も軽くなるように心掛けて施術にあたります。
 これは、体が訴える不調の大元には心が影響していると捉えているからです。
体が本来の健康な状態を取り戻すには、心身共にアプローチが必要です。
 一人一人に寄り添い、先にある生活を生涯を支えていければと願います。

完全予約制(10:00~20:00まで受付)